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私たちは、不登校を経験した子どもや若者が安心して社会に踏み出せるよう、学校・地域・行政とともに“理解の土台”を広げる活動を続けています。
そのために私たちは、勉強会や交流会などさまざまな活動を行っています。
活動内容
ゆりいか研究会では、不登校理解を促進するために次のような活動を行っています。

学び・対話の場づくり
ゆりいか研究会では、フラッペ勉強会をはじめ、教職員・支援者・若者など立場の異なる人々が集い、不登校や若者をめぐるテーマについて学び、語り合う場を大切にしています。

不登校理解を深める活動
ゆりいか研究会では、ゆりいかアプローチを提唱しており、勉強会やゆりいかパーソナルをはじめとする学びの場を通して、不登校をめぐる背景や関わり方への理解を深める活動を行っています。
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出会いとつながりの場づくり
わいわいギャザリングや地域イベントへの参加、♭ふらっと♭の活動など、気軽に集まれる場をつくっています。
人と人との出会いや関係が、自然につながっていくことを大切にしています。
困っている、悩んでいる方へ
支えて寄り添っておられる方へ
不登校理解を深めたい方へ
日々の関わりの中で感じたことや、
ふと浮かんだ疑問を、そのまま持ち寄って話してみたい方。
次世代を支える立場として知っておくべき内容を深めたい方。
立場や経験の違いを越えて、
一緒に考え、耳を傾け合う時間を大切にしたい方は、
こちらへどうぞ。
イベント案内
★ 教職員・若者支援者が主な対象となるもの
◆ 保護者・若者支援者が主な対象となるもの
♥ 高校生年代の若者が主な対象となるもの
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